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2014.11.07

自民党江戸川区議団で、鹿児島へ行政視察を敢行しました。

鹿児島市立紫原小は子供の自立を基本方針とし、先人の歴史や伝統の継承を重きを置く、21世紀版「郷中教育」の成果が注目されています。
先輩を敬い、年長者は年少者を指導し導くといった基本精神を掲げ、実践をしていく子ども達は可能性に溢れています。

朝山奄美市長へ表敬訪問後、伺った青少年支援センター「ゆずり葉の郷」の三浦所長は、青少年更正に体当たりで取り組む、全国的にも有名な方であり、貴重な情報交換をさせて頂きました。

一時は誤ったかもしれない子ども達と同じ目線で問題点を共有して一緒に改善策を考える、親身な姿勢・方針は大切であり、情熱を目の当たりにさせて頂いた、意義深い視察となりました。

2014.11.11

週末は地域行事が続き、少年野球京葉キッズ(三年生以下)杯開会式にお招き頂きました。
同大会は浦安市、江東区の強豪チームも参加し高学年顔負けの熱戦が繰り広げられます。
ピッチャー担当の始球式では京葉鈴木記念財団鈴木理事長がキャッチャー、浦安、市川選出の代議士、薗浦外務大臣政務官がバッターで、選手より固くなりました(笑)。

本郷獅子もみ会主催の芋煮会にお招き頂き、美味しい料理に囲まれながら地域の方々と交流をさせて頂きました。

区立第二松江小学校開校100周年記念式典、祝賀会にお招きを頂きました。
前述しましたが、祖母の母校であり、中学同級生の多くの仲間の母校でもあります。

松島地域の伝統や歴史に改めて触れる事が出来た一日でした。
100周年、誠におめでとうございます!

2014.11.15

文教委員会での陳情審査や篠崎第四小学校開校40周年記念式典祝賀会、
産業ときめきフェア等が続きます。

四小祝う会実行委員長風間さんは私も日々大変ご指導を頂いており、事前の準備等、様々なご苦労があった中、子供たちの為に献身的なご尽力には、頭が下がるばかりで、関係者の皆様には心からの労いと感謝の気持ちに溢れます。

週末には、引き続き周年記念イヤーである、篠崎第四小学校の学校応援企画として相談を受け、日本のラグビー最高峰トップリーグのキヤノンイーグルスの選手にお越しを頂き、600名を超える全校生徒へのラグビー教室を催させて頂きました。

当日はワールドカップ日本代表主将を務めた、菊谷選手をはじめまさに、胸が躍るような日本のトップ選手が7名も来て下さり、子供たちと実演を含め、触れ合いながら指導をしてくれました。

7人制として、五輪正式種目となり、ワールドカップも2019年には自国開催が決定しているラグビーの競技を知ってもらい、体験してもらえる事は貴重であり、子供たちの弾ける笑顔が印象的です。

当日もお越しを頂いた、キヤノンの販売会社時代の上司で、現在チームの佐藤GMはじめ、選手の皆様、本当にありがとうございました。

2014.11.16

朝から地域行事が続きました。
私が努めさせて頂いてる、ジュニアセントラルリーグ(少年野球)名誉会長杯を開催させて頂きご挨拶をさせて頂きました。

今年もリーグ戦を交流させて頂いてる、一之江野球連盟チームはじめ、江戸川各地域から多くのチームがご参加を頂きました。

私も同リーグ出身、仲間と共に、名誉会長優勝旗を夢見た頃の時代を思い出します。
運営にご力添えを頂いた、石井会長はじめ関係者様に頭が下がるばかりです。

また、江戸川区ラグビー祭にお招き頂き、多田区長からも選手の皆様へ激励の挨拶がらありました。
私も同大会は20代まで、選手として参加していた思い入れがある大会であり、懐かしくも感じました。

夜は鹿本少年野球連盟40周年祝賀会等が続きました。

2014.11.25

週明けから、北小岩小開校60周年、小松川小開校100周年記念式典がそれぞれ続きました。

全ての学校を振り返っても、子ども達の心のこもった合唱には胸が熱くなります。
災害対策・まちづくり推進特別委員会では、八ッ場ダムの視察を行いました。

利根川の最下流域に存する本区にとって、深い関わりのある、同ダムであり、意義深い視察となりました。

24日、私の励ます会をタワーホールで催して頂き、金子鹿骨地区自治会連合会長、丸川珠代参議院議員はじめ多くの方々にお越しを頂きました。
篠崎少年野球連盟の皆様や地元町会・消防団方々はじめ日頃お世話になっている方々にも駆けつけて頂き、勇気が込み上げてきます。

ご企画頂いた、小泉定雄後援会長はじめ役員の皆様に深く御礼を申し上げます。

お越し頂いた皆様、お一人、お一人に心の底から感謝をさせて頂き、ご期待に応えれるよう、引き続き全力を尽くしてまいります。

本当にありがとうございました!

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